大阪・神戸の結納品レンタルなら千尋|結納品


結納品

結納商品

千尋7点
千尋7点
76,650円
栄2号
栄2号
89,250円
栄1号
栄1号
47,250円
和(なごみ)19号
和(なごみ)19号
102,900円
栄3号
栄3号
126,000円
栄5号
栄5号
210,000円

このページの上まで戻る

コンパクト式結納

相生(あいおい)
相生(あいおい)
33,600円
縁(えにし)
縁(えにし)
18,900円
高砂人形
高砂人形
一刀彫 84,000円~262,500円
木目込 36,750~84,000円
羽子板
羽子板
(ケース付)63,000円

このページの上まで戻る

結納の流れ

自宅―自宅への場合(例)

  • 新郎様が玄関にてご挨拶をする。
  • 結納品の品々の飾る部屋を新婦様にご案内していただく。
  • 本人、ご両親はご挨拶程度にして部屋にて飾りを行う。(この間無口)
  • 飾りが出来上がりましたらご両家が席に着座する。
  • 新郎様が司会の役目をする。
  • 家と家の結納の儀を執り行いますと司会が申し上げます。
  • 新郎のお父様より目録を渡す前に一言ご挨拶をして渡す。
  • 新郎のお父様は受書をいただく。
  • そののち新郎様、新婦様が前に進み指輪の贈呈または記念品の交換をいたします。(写真撮影を行います。)
  • 司会は謝意を述べて結納の儀をお開きとなります。

本人が持参する場合(例)

新郎側の挨拶
「この度、縁談が整いました。今日はお日柄もよろしゅうございますので、私方より、婚約の印として、結納の品を持参いたしました。どうぞ、幾久しくご受納下さいませ。」
新婦側の挨拶
「只今は、誠にご丁寧な、お言葉を賜りまして、有難う存じます。尚その上、結構なご結納を頂きまして、厚くお礼申し上げます。幾久しくご受納させていただきます。」
  • お問い合わせはこちら
  • お電話でのお問い合わせは 06-6621-0601

本店 TEL 06-6621-0601 / 神戸店 TEL 078-262-2841